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菓子司 一久庵@ふらの生キャラメル、ふらの半熟プリン 富良野駅前から続く東五条通で30年近く製菓店を営む「菓子司 一久庵」。 その創業年数に地道さが伺える。 そしてJA全農のスーパー、「エーコープ旭川 ふらのウイズ店?」にもテナントを持つあたりに、地元の密着がしっかり見てとれる。 その地元に人に人気なのが、この@ふらの生キャラメル(650円) しっかり冷蔵したものを、舌の上で3回ぐらい転がすと、ジワ〜っとバターのように溶けだしてくる。 ジワジワと甘みが広がる様は生キャラメルならでは。 従来の生キャラメルに比較するとカラメル感が強くて、コクがあってクリーミー。 それもそのはず、材料の牛乳はパティシエが知り合いの知り合いの牧場から直送、パティシエみずから低温殺菌。そしてフレッシュバターも生クリームも富良野産。 それをじっくりコトコト丁寧に煮詰められたみのなのです。 生キャラメルというと、空港や北海道物産展で行列する、いわゆる「みやげもの」的なイメージが強いですが、こちらの生キャラメルは地元消費志向。 なのでメディアでの露出はほとんどありませんが、今回、一久庵さんと相談して、「男のスイーツドットコム」からネットショッピングできることと
厚木シロコロが「B―1グランプリ」制覇! ・全国B級グルメグランプリ/厚木の味・シロコロが初優勝(カナロコ) 全国のご当地B級グルメが一堂に会する祭典、第三回「B―1グランプリ」が一、二の両日、福岡県久留米市で開かれ、来場者らの投票で豚の大腸を網焼きにした厚木の「厚木シロコロ・ホルモン」が、人気ナンバーワンに輝いた。地元で長く親しまれてきた”厚木の味”が初の栄冠を手にした。 最終集計(出典) 1.ゴールドグランプリ 厚木シロコロ・ホルモン(神奈川県厚木市) 箸g数:20,127 2.シルバーグランプリ 八戸せんべい汁(青森県八戸市) 箸g数:17,329 3.ブロンズグランプリ 各務原キムチ鍋(岐阜県各務原市) 箸g数:15,613 おめでとうございます。 去年は5位だったんで大躍進ですね。 地元の人でもシロコロってなんだか知らない人が多いみたいですが、 厚木シロコロ・ホルモンは、管状のままぶつ切りした豚の腸(シロ)を網焼きにした料理。腸を割き、下ゆでする一般の豚ホルモンとは異なり、内側に脂身やうま味が残る。焼き網の上を肉がコロコロと転がる様子から「シロコロ」と名付けられ、みそだれで味わう。 (厚木シロコロ・ホルモン
姉妹都市のご当地グルメずらり 姉妹都市のご当地グルメずらり 小浜市川崎の市食文化館で11日、小浜市と市の姉妹都市などの名物料理や特産品を集めた「食と文化の交流フェア」が始まり、それぞれのご当地グルメなどを味わおうと、来場者が大勢訪れた。 (岩本旭人) 駐車場に特設会場が設けられ、姉妹都市の静岡県富士宮市の焼きそばや埼玉県川越市のふかしいもなど姉妹都市3市がご当地グルメを提供。ほかに香川県丸亀市の讃岐うどん、北海道富良野市のオムカレーなど5市の料理も振る舞われた。わさび漬けやちりめんじゃこなど各市の特産品も並び、屋台や店舗の前に列ができた。 会場では、若狭湾でとれたサバやカレイなどの干物を七輪(しちりん)で焼いて食べることもでき、香ばしいにおいが漂っていた。 企画した小浜市や地元住民らでつくる「若狭おばま活性化イベント実行委員会」の田村仁志さんは「お客さんの反応も上々。食欲の秋を楽しんでほしい」と話していた。 フェアは12日まで開催。12日は若狭のサバをPRする新キャラクター「さばトラななちゃん」のイベントや、地元の中学校吹奏楽部による演奏会も行われる。姉妹都市のご当地グルメ
10日目 後半 初めまし大仏様〜♪ さぁ、いよいよ、念願叶って大仏様に会えるわけですよぉ〜〜〜っ!! 初めまして〜大仏様〜!! 大仏見たさのこの人!!!ほんま観光客だらけ!!! 大仏様に近づく!! でかーーーいっ!!! 背中に・・・・窓??(・o・)? なんと、大仏の中に入れるらしい(☆Д☆) しかし、めーーーっちゃ並んどったし、めーーーちゃ暑かったけー中には入らんかったけど、あの窓から人影が見える光景はなんだか不気味・・・・。 大仏の中は空洞なんんだぁ〜・・・・もっとずっしりした構造なんかと思ってたけど!!! 帰りにすごい自動販売機を発見!! おでん、味噌汁、・・・・・焼きりんご( ゚д゚)ポカーン どんな味やねん?!!wwww 帰りの江ノ電はこんなデーハーのに乗った!! ホンマ派手じゃろwwww!!! 人の多さと歩き疲れたのと、こんな日は疲れを吹っ飛ばすために焼き肉でしょ〜!! 肉ー、肉ー、肉ー!!!! 塚ちゃんが前から気になってたと言うお店に行く事
10月10日 山通るしケンカするし 〜北海道富良野市 ライダーハウス ログ由縁〜北海道三笠市ライダーハウス 旧萱野駅 走行距離76.8キロ 富良野は残念だった。天気が悪かったからだ、この日の天気は曇りときどき晴れだ。 時間がないので、札幌方面に向かう! 山道を行くルートだけど、けっこう交通量が多かった。 上りもけっこうあった。今日は三笠市まで行ければ良かったのでゆっくり行く 雨降ってないから昨日より全然楽に進めるし、三笠市には昼過ぎに着いた。 国道12号方面へ、道の駅三笠に着いた。 すげー懐かしい、やっと着いたし 久しぶりに戻ってきたし、感動 旧萱野駅に向かい、今日は肉食ってやったしね 明日は札幌向かうしね
10月9日 サミーし雨だし 北海道新得町屈足〜北海道富良野市 ライダーハウス ログ由縁 走行距離85.5キロ 雨ってのはわかってたけど先に富良野まで行きたかったし、朝はまだ降ってなかったから出発。 すぐに雨が降ってきた。 難関の狩勝峠までは20キロぐらい、かなり雨が降ってきた、あとに引き返せない。坂道になってきた、いよいよ狩勝を越える ずっとゆるい上り坂 3合目まで歩き、時間かかりすぎると思いこぎはじめる! 7合目まで行くと霧がいっそう濃くなって、歩きはじめる。 3キロ位で頂上に着いた、視界はほとんどない! 頂上のドライブインで食事をとる。 下りは体が冷えると思い、最強装備で出発。サミーし、道の駅南富良野に着いて休憩。 樹海峠を越えて富良野市に着いた。 もうこの頃は全身びしょびしょ 諦めてた、ダッシュで富良野の中心街へ行く、着いたし! 体をあっためたくて、ラーメン食べることに。 支那虎っていうラーメン屋に行った、店員さんにライダーハウスの場所をきいたら親切に教えてくれたし!ホントニありがとう 出るときに今夜テレビ出るから観てねって言われた
カレーはチキンが好きです ブログネタ:あなたの好きなカレーは? 参加中 本文はここから ご当地カレー 1990年代の後半ごろから、全国各地の特産品や名産物を具にしたレトルトカレーが次々に登場し、ご当地カレーというべきジャンルを形成している。それは北海道のえぞ鹿カレー、青森県のほたてカレー、千葉県のサバカレー、長野県のリンゴカレー、愛知県の名古屋コーチンチキンカレー、兵庫県の松阪牛カレー、広島県の牡蠣カレー、島根県の梨カレー、沖縄県のゴーヤーカレーなどであり、現在はますますその種類を増やし、ありとあらゆる地方の名産物がカレーの具に採用されている。 インターネットでパッケージの写真が広く告知できるようになったことが、盛り上がりの理由として考えられる。 旧海軍ゆかりの神奈川県横須賀市では、市内の飲食店のいくつかで「よこすか海軍カレー」を供するなど、カレーを観光資源とする試みに取り組んでいる。これに似た例として、石川県金沢市の金沢カレー、茨城県土浦市のツェッペリンカレー、北海道富良野市の富良野カレー、秋田県仙北市の神代カレーなどがある。これらも町おこしを目的としたご当地カレーの一種 カレーライスのバリエーション
「岩手、宮城」が「観光圏」に 国交相が16地域認定 〜 岩手 '''県境越え滞在型促進''' 観光庁は三日、県境を越えた地域が連携して宿泊旅行客を呼び込む「観光圏」の形成に向け、岩手、宮城両県の市町による「伊達な広域観光圏」や、群馬、新潟、長野三県にまたがる「雪国観光圏」など十六地域が国土交通相の認定を受けたと発表した。認定された観光圏は、補助金交付や旅行業法の特例といった国の支援を受けながら、魅力ある観光地づくりに取り組む。 観光圏は、二泊三日以上の滞在型観光を促進することを目的に、複数の地域が連携して形成する広域の観光エリア。観光事業者や自治体などによる協議会が中心となって策定した計画に沿って整備を進める。 認定を受けた観光圏のうち、仙台藩祖・伊達政宗にあやかった「伊達な広域観光圏」は、平泉町や仙台市など十市町で構成。世界遺産登録を目指す平泉などを観光資源として宿泊旅行客の拡大を図る。 東北、北海道で観光圏の認定を受けた地域は以下の通り。 富良野・美瑛広域観光圏(北海道富良野市、美瑛町など)▽伊達な広域観光圏(平泉町、仙台市など)▽ふくしま観光圏(福島市など)▽会津・米沢地域観光圏
◆◆◆北海道紀行 その3◆◆◆ 6時20分、明るい日差しと波音に目覚めれば、窓から日本海が一望でき、お部屋の露天風呂に浸かりながら海鳥を眺めつつ、贅沢な時間が流れます。 1Fのレストランにて和朝食を選び、しっかりいただき、8時40分「ホテルノイシュロス小樽」を後にしました。 小樽市内を通り抜け、「ENEOS]にて潮と赤土を「洗車:840円」し、札樽自動車道小樽ICから札幌西ICを経て道央自動車道へ。途中「音江PA」にて休憩を取り、旭川北ICで降り、11時45分評判が高く、人間性の回復をテーマとしている「旭山動物園」に到着しました。 丁度お昼時でしたので、東門のレストラン「テラスMOGMOG」にて、「モグモグプレート3品(スープカレー・ソーセージ・フライドチキン):1200円」をチョイス。見た目よりもボリューム満点です。(お店を出る頃には長蛇の列となっており、タイミングがよかったです) お腹と期待を膨らませ、念願の動物園に入場。反時計回りの順序が効率的との言葉に従い、園内を探検。特別な動物がいるわけではありませんが、動物たちと一緒の楽しい時間を過ごし、美しい動物たちのすばらしい能力に感
北海道・新富良野プリンスホテルに「紫彩の湯」10月3日オープン 北海道・新富良野プリンスホテルに「紫彩の湯」10月3日オープン 北海道富良野市の新富良野プリンスホテルに2008年10月3日、温泉施設「富良野温泉 紫彩(しさい)の湯」がオープンする。 総工費7億円で2階建ての専用施設を建設した。浴場は2階にあり、1階にはリラクゼーションコーナーと休憩室が設けられている。宿泊客以来の外来入浴も可能だが、宿泊客も入浴は有料だ。 【営業時間】12時から翌午前0時 (宿泊客は午前6時から午前9時も入浴可能) 【入浴料】外来客:大人1500円、子供(4歳以上)750円 宿泊客:大人750円、子供500円 【施設内容】温泉(露天・内湯)、フィンランドサウナ、アトラクション風呂、ジャグジー、休憩室、リラクゼーションコーナー 【泉質】ナトリウム・カルシウム−塩化物泉 【参考】新富良野プリンスホテルの公式サイト 紫彩の湯に関する6月17日付のプレスリリース(PDFファイル)
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